飛鳥資料館 あすかの歌

飛鳥資料館 あすかの歌 モバイル版あすかの歌(俳句コーナー)

あすかの歌 −ネット句会−俳句川柳募集飛鳥資料館奈良明日香

テーマ:81 夏草、星月夜、ねぶた、夏の露、天の川、涼し、お盆、中秋の名月、初月夜、朝顔、初嵐、稲妻、ふよう、青田、残暑、他自由季題でも募集します。 
 募集期間:17年7月31日〜17年8月30日 [受付終了]  投句数:214句
日々照り付ける太陽と、蒸し暑さのなか、健康管理は欠かせません。鍼灸にも通い始めました。同好の諸兄姉は、いかがお過ごしでしょうか。ただ早朝は、まだまだ涼しいので、近くの公園に散歩をすることもあります。図書館も、よく利用しています。公共の施設が結構充実してますので、ここを利用するのも生活の知恵ですね。この暑い中ですが、今月も奮っての投句をお待ちしております。七月の秀逸句は、ホームページの掲示板にて発表致します。また、インターネットラジオの私の番組でも、適宜放送させて頂きます。
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No.758 蜻蛉追う素風に延びる里の道
安田 清一 (やすだ きよかず)さんの投句  --17年8月29日(火)19:44:15--
子どもというのは夢中になるととんでもなく遠くまで行ってしまうことがあります・・・。

[評]
イヤー、私もです。芭蕉の旅に病んでの心境です。
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