飛鳥資料館 あすかの歌

飛鳥資料館 あすかの歌 モバイル版あすかの歌(俳句コーナー)

あすかの歌 −ネット句会−俳句川柳募集飛鳥資料館奈良明日香

テーマ:87 如月、雛市、白酒、菱餅、曲水、闘牛、初雷、啓蟄、東風、シジミ、烏外春田、もろこ、若鮎、おたいまつ、彼岸、春炬燵、キジ、コマドリ、雲雀、春雨、春泥、苗床、田楽、クコ、サワラ、マス、椿、ウド、大掃除、霞、カゲロウ、土筆、ワラビ、ゼンマイ、セリ、防風、蒲公英、蓮華、イタドリ、他自由季題でも募集します。 
 募集期間:18年3月2日〜18年4月1日 [受付終了]  投句数:49句
二月は逃げる、三月は去るの例えのように、時の流れは、年年歳歳、年を重ねるのに従って加速度化してきているように思います。これが、年を取るということなのでしょうね。私の人生も早、9回の裏か表の当たりなのでしょう。後悔はしていませんが、日々感謝と反省のスパイラルであることは確かです。ご同行の諸氏はいかがでしょうか?そんなこんなの人生を、俳句や川柳に託して、日記のように綴っていきたいものです。生きた証と言えば、いささか気も引けますが・・・。揮っての投句をお待ちしております。今月の秀逸句はホームページの掲示板にて発表しております。今月は、色紙に添えて何が届くかは、届いてからのお愉しみとして下さい。頂いた句は、インターネットラジオのombcの番組でもご紹介させて頂きます。
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No.359 ふる里を偲ぶ蕨の苦さかな
フーマー さんの投句  --18年3月4日(日)08:55:10--
[評]
蕨にぜんまい、子供のころには、よく里山に父と出かけて取っていました。懐かしい思い出が、蘇って来ました。山笑う父と二人の春一番
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